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ビデオ撮ったりブログ書いたりしながら、できるだけ、心だけでも、子どものままでいたいなと思う日々を送ってる。

このブログは、そんなハンサムクロジ(変な名前でごめん)が色々なものを見て、聞いて、触って「こうなのかも」「ああなのかも」と思ったことを綴るものだよ。

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ポケモン GOによるスマートフォンの消費電力を抑える”バッテリーセーバー”機能の使い方

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ついに日本でもポケモン GOが遊べるようになった。

ぼくもずっとアプリを起動しながら歩きまわっているんだけど、とにかくバッテリーの消費量がハンパじゃない。

でもポケモン GOはとっても親切。消費電力を抑える"バッテリーセーバー"っていう機能が搭載されているのだ。

ということで、その使い方を解説するよ。

バッテリーセーバーをオンにする

まずはバッテリーセーバーをオンにしなくてはいけない。デフォルトでオフになってるからね。

アプリを起動したら画面下部にあるモンスターボールボタンをタップ。メニューが開くので、右上の設定をタップしよう。

モンスターボールからの設定

一覧にバッテリーセーバーという項目があるので、タップして右横の丸にチェックマークを入れたら完了。

バッテリーセーバーをオン

設定はこれだけ。でもこの機能は設定しただけでは効果がない。ちゃんと使い方も知っておこう。

バッテリーセーバーの特徴と効果

バッテリーセーバーは、スマートフォンを持った手をブラブラさせながら歩いている間、画面を暗くしてバッテリーの消費を抑えてくれる機能だ。

左の画面が一瞬で右の画面のように真っ暗になる。うっすらアプリのロゴが見えるだけ。

左の画面が右の画面に

スマートフォンをひっくり返して本体上部を地面の方に向けた時のみ画面が真っ暗になるというしくみ。よくできてる。

暗くなる

ポケモン GOは歩きまわらなければいけないゲームなんだけど、ポケモンが周囲に出現したらバイブブレーションで知らせしてくれるから、ずーっと画面を眺めている必要はない。そもそも歩きスマホは危ないしね。

だからってわけじゃないけど、バッテリーセーバー機能をオンにしたら手をブラブラさせながら歩くようにしよう。くれぐれもスマートフォンの画面を顔の近くに持ってこないように!

App

Pokémon GO アプリアイコン
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